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Oracle Database 10g 管理 ワークショップU

前提知識・到達目標・カリキュラムなど

前提知識 「Oracle Database 10g 入門 SQL基礎T」および「Oracle Database 10g 管理 ワークショップT」を受講済み、または、「Oracle Database 10g 入門 SQL基礎T」、「Oracle Database 10g 管理 クイック・スタート」および「Oracle Database 10g 管理 ネクスト・ステップ」を受講済み、あるいは同等の知識をお持ちの方
到達目標 RMAN、SQLおよびフラッシュバック・テクノロジを使用して、様々な方法でデータベースのリカバリを行なう。また、データベース・パフォーマンスを向上させるためのステップと、それを監視するツールを説明。加えて、ケース・スタディ形式でのワークショップも取り入れ、実践力を養う。
カリキュラム <1日目午前>
1.はじめに
2.グローバリゼーション・サポートの使用
3.Oracle Listenerへのアクセス制御

<1日目午後>
4.Recovery Managerの構成
5.Recovery Managerの使用

<2日目午前>
6.診断ソース
7.クリティカルでない消失からのリカバリ

<2日目午後>
7.クリティカルでない消失からのリカバリ(続き)
8.リカバリ

<3日目午前>
9.フラッシュバック・データベース
10.ユーザー・エラーからのリカバリ

<3日目午後>
11.データベース破損の処理
12.自動管理

<4日目午前>
13.記憶域の監視と管理

<4日目午後>
14.自動記憶域管理
15.メモリーの監視と管理

<5日目午前>
16.リソースの管理

<5日目午後>
17.スケジューラを使用したタスクの自動実行
18.ワークショップ
備考 ・このコースは、すでに電子ファイル教材「eKit」に対応致しております。

コース情報

このコースは、現在講座の予定がございません。

日程 期間 会場 主催 受講料
- 5日 天神  Oracle  ¥346,500

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